恋愛には障害が多い方が燃える。

見てる分にはですが。

 

ボーイミーツガールって良いですよね。

王道ですけど、“好き”を原動力に突き進むってやっぱり凄くて、見ていてこれほど心揺さぶられるものは他にはないと思います。

 

大抵、一目惚れした女の子が人外で、そんでもって人類の敵だったりして。

この古代の設定は、多分この先ずっと使い続けられていくのでしょうね。感慨深いです。

 

どんな作品でも主人公の少年は“本気で”悩み苦しみ、抗い戦い、時には泣き笑い、そして一人の少女を好きになる。

私はボーイですけど、本気になって何かをしたことなんて一度も無いんですよね。本当に情けない限りです。

 

ともかく、恋愛というものは達成が難しいほど燃えるもので、不可能なものはそこにはないんだ!という原理は、たぶんではなくて、確実に永久不滅であって、超絶ロマンチックではないでしょうか。

 

もっとそういう作品が増えればいいと思います。“萌え”も必要だと思いますが、根幹は“燃え”なんです。アニメでも漫画や小説でも熱くなければならないんです!

 

私は声を大にして言いたい!

 

 

 

はい。そんなこんなでゼノブレイド2は私が今一番待ち遠しいゲームなんです。このためにNintendo Switchを死に物狂いで(実際は結構簡単でしたが)手に入れたと言っても過言ありません。

 

ついに12月1日に発売されると発表されました。

プロコンまで発売されるとは。しかし、私は普通の買っちゃったので買いません。モノリスさん許して。だって聞いてなかったんだもん。2つも要らないしね。

 

まあ、その前にお部屋を改装する、DIYするので、工具箱出すついでに、Switchのドックを改造して、ファンを取り付けたいと思います。

 

 

難しそう…(小並感)。では。